太らない習慣

ダイエット中に食べても大丈夫なマクドナルドのメニュー〜バーガー編〜

[su_heading size="22" align="left" margin="30"]ダイエット中でもOKなメニュー1位 ハンバーガー[/su_heading]

タンパク質 12.8g  脂質9.4g  炭水化物30.3g

バンバーガーはカロリー・脂質量が定番バーガーの中で一番低い数値となっています。

脂質の割合が一番高い”てりやきマックバーガー”の脂質量は30.2gでハンバーガーとの差は21.8gです。

またPFCバランスの比率も理想の比率とほぼ同じです。

ダイエット中はハンバーガーを選ぶことをおすすめします。

[su_heading size="22" align="left" margin="30”]ダイエット中でもOKなメニュー2位 チーズバーガー[/su_heading]

タンパク質 15.8g  脂質13.4g  炭水化物30.8g

ハンバーガーにチーズが入った商品です。

チーズが入っているためタンパク質と脂質の割合が増えています。

PFCバランスもよくカロリーも抑えられています。

[su_heading size="22" align="left" margin="30”]ダイエット中でもOKなメニュー3位 エッグチーズバーガー[/su_heading]

タンパク質 22.3g  脂質18.9g  炭水化物31.0g

エッグチーズバーガーはハンバーガーやチーズバーガーでは物足りない方におすすめです。

チーズバーバーに卵がプラスされた商品です。

PFCバランスのグラフが崩れたように見えますが、ハンバーガー・チーズバーガーに比べてタンパク質の割合がグンと増えました。

ダイエットにおいてのPFCバランスは炭水化物と脂質を抑えた方が良いので、エッグチーズバーガーはダイエット向きです。

[su_heading size="22" align="left" margin="30”]ダイエット中でもOKなメニュー4位 フィレオフィッシュ[/su_heading]

タンパク質 15.6g  脂質14.6g  炭水化物36.6g

魚を使っているため脂質量を抑えることができています。

タンパク質量が15.6gとバーガーの中では低めの数値です。

タンパク質の割合と脂質の割合が同じのため、エッグチーズバーガーよりもランキングを低くしました。

ですが脂質は14.6gに抑えられていますので、ダイエット中に選んでもいいメニューです。

[su_heading size="22" align="left" margin="30”]ダイエット中でもOKなメニュー5位 ベーコンレタスバーガー[/su_heading]

タンパク質 17.7g  脂質20.8g  炭水化物29.1g

PFCバランスは脂質の割合が高くバランスが良いとは言えませんが、カロリーの低さと炭水化物量の少なさでランクインしました。

炭水化物量は1位のハンバーガーよりも1.7g少ない数値となっています。

カロリーも400カロリーを切っており、マクドナルドのバーガーではカロリーが低い方に分類されます。

[su_heading size="22" align="left" margin="30"]<さいごに>[/su_heading]

今回はダイエット中に食べてもいいマクドナルドのメニュー(バーガー編)を紹介しました。

ダイエット中は炭水化物・脂質の割合が少なく、タンパク質の割合が多いのもを選ぶことがポイントです。

カロリーだけをチェックしていると脂質量や炭水化物量が1日の上限を超えてしまうことがあります。

PFCバランスの比率を知りバランスよく摂取することが大切です。

 

マクドナルドは私も利用することが多いので、今回は自分で記事を書いてとても勉強になったのでサイドメニューや別の項目でも記事にしたいと思います。

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